東京湾から印旛沼まで、
約30キロにわたり、
ゆるやかに流れる花見川と新川。

毎日の暮らしの中で
いつも目にしているその一帯が、
今日からみんなの新しい遊び場です。

名前は「千葉うみさとライン」。

ちょっと長いので、
「うみさと」と呼んでください。

うみさと通信1号 お土産 カフェ サイクリング ベイエリア 佐倉ふるさと広場 佐倉草ぶえの丘 体験・学び 印旛沼エリア 印旛沼サンセットヒルズ 夫婦 子連れ 散策 新川エリア 稲毛海浜公園 花めぐり 花島公園 花見川エリア 遊び場 道の駅やちよ

花島公園

花島公園は、千葉市北西部、花見川区のほぼ中央に位置し、水辺と緑、四季折々の花々の魅力あふれる総合公園です。

花見川の自然を身近にふれ合えるように、「花見川サイクリングコース」や「野鳥観察の案内」などが配置され、河川沿いの自然環境を楽しむことができます。

稲毛海浜公園

稲毛海浜公園は、千葉市の東京湾沿岸に位置する長さ約3km、面積約83haの総合公園です。

園内には白砂の人工海浜や花の美術館、プール、ヨットハーバーなどのほか、「海へ延びるウッドデッキ」やグランピング施設があり、四季を通じて楽しむことができます。

八千代ふるさとステーション・やちよ農業交流センター

「八千代ふるさとステーション」千葉県で3番目に登録された道の駅で、新川を眺め、自然の恵みを感じられる場所です。

新川を挟んだ対岸にある「やちよ農業交流センター」は農業についての体験学習や、市民と農家の交流促進の役割を担っています。

ふるさとステーションの工事期間中は、直売所や食堂などの店舗機能が農業交流センター内に一時移転して営業を行っています

TRC八千代中央図書館・オーエンス八千代市民ギャラリー

中央図書館は、豊富な資料や情報の中で滞在型の読書や学習を行い、新たな出会いや交流の機会を持つことができる場所です。

市民ギャラリーは、文化芸術の創造および普及の場として、福祉の向上や文化芸術の振興を目的としています。常設展示室では国際的な版画家である星襄一氏の作品など、市の収蔵美術品を展示しています。

佐倉ふるさと広場

本格オランダ風車がシンボルの佐倉ふるさと広場では、チューリップ、ひまわり、コスモスといった四季折々の花を楽しむことができます。

公園内の売店を兼ねた管理棟では、レンタサイクルの貸出や観光船の案内、お土産販売等を行っています。

また、周辺には県内最大の湖沼である印旛沼や美しい田園風景が広がっており、憩いの場として多くの方に利用されています。

佐倉草ぶえの丘

佐倉草ぶえの丘は、みどり豊かな自然のなかで、農業や生き物とのふれあいを体験できる施設です。

園内を爽快に駆け抜けるミニ鉄道や、思いきり体を動かして遊ぶことのできるアスレチック施設もあります。

また、世界的にも貴重なバラの原種やオールドローズを中心に、約1,250種類2,500株のバラをご覧いただけるバラ園や、誰もが自然に親しみ、楽しめるイベントも企画しています。

印旛沼サンセットヒルズ

印旛沼サンセットヒルズは、印旛沼を西に見下ろす絶好の立地に恵まれたオートキャンプ場です。

開放的な空を茜色に染めながら沈んでいく夕日や、周辺の灯りが水面に映りこむ夜景など、「ちば眺望100景」にも選ばれた眺めを満喫することができます。

オートキャンプ場のほかにも、テニスコートや豊かな里山の中で鳥の声を楽しむ「野鳥の森」など、佐倉の自然を体感できる施設です。